Photo by The Black Eyed Peas's instagram
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David Guettaプロデュース名曲「I Gotta Feeling」Spotify 20億回再生突破


2009年リリースのThe Black Eyed Peas代表曲。
長年愛され続ける名曲が新たなマイルストーンを達成

David Guettaがプロデュースを手がけたThe Black Eyed Peasの代表曲「I Gotta Feeling」が、Spotifyでの累計再生回数20億回を突破。


2009年のリリース以降、ポップとダンスミュージックを横断するアンセムとして世界的ヒットを記録した同曲は、現在もなお幅広い世代に聴かれ続けている。

「I Gotta Feeling」は、エレクトロニック・ダンスミュージックをポップの文脈へと本格的に押し上げた楽曲のひとつとして知られ、David Guettaのキャリアにおいても重要な転換点となった作品。今回の記録更新は、過去のヒットにとどまらず、ダンスミュージックが、グローバルな音楽シーンにおいて長期的に支持され続けていることを示す結果と言える。



David Guettaは現在も第一線で活動を続けており、今後のスケジュールも注目度の高い公演が並ぶ。
2026年4月10日〜12日に開催されるCoachella Weekend 1では、話題のQuasarステージへの出演が決定。さらに、イビサの新ベニューUNVRSではレジデント公演での再登場も発表されている。





加えて、2026年5月5日(火)には、アメリカ・コロラド州の名門野外会場Red Rocks Amphitheatreにて、キャリア初となる単独公演を開催予定。今後の活躍にも注目したい。