DubVisionとAfrojackがタッグを組んで、Martin Garrixのレーベル “STMPD RCRDS” から新曲をリリース。

今回のプロジェクトの始まりは約1年前にさかのぼる。
当初、この楽曲の Vocal を中心に典型的な Progressive House を制作していたが、その出来に満足できずプロジェクトは半年近く頓挫する事に。しかし、プロジェクトを再始動した昨年末、DubVisionの2人は楽曲に不足しているポイントを改善し Afrojack にコンタクトを取ることを決断。Afrojackは2人のコンセプトに共感し、見事今回のコラボレーションが実現したとのこと。

今作では、DubVisionの十八番 ”Progressive House” ではなく、Afrojackとのコラボレーションによって新たに生み出されたダークなサウンドに仕上がった1曲となっている。