ジャンルを超えた様々なアーティストとのコラボに毎回注目が集まる、EDMシーンの奇才Dillon Francis。
今作では、D&B (ドラムンベース)シーンをリードするDJ・プロデューサー “Netsky”とのタッグになった。



タイトルでもあり、曲中何度も繰り返されるフレーズ”Nobody Likes The Records That I Play”。
実はこのフレーズ、2Pacの出世作でもある名作映画 ”Juice” の1シーンからのサンプリングによるもの。



キャッチーなヴォーカル・サンプル、D&Bブレイクダウンと4×4ビートを融合させた1曲になっている。